コラム
企業の記念品なら「これいい和」|伝統工芸品で“印象に残る贈り物”を実現
2026.03.25
こんにちは。
これいい和の佐々木です。
記念品やノベルティをご検討される中で、
・他社と同じようなものになってしまう
・印象に残らない
・何を選べばいいかわからない
こうしたお悩みをお持ちの企業様は少なくありません。
私たち「これいい和」は、そんな課題に対して、“日本の伝統工芸品を活用した記念品提案”を行っています。今回は、私たちこれいい和について改めてお伝えさえていただきます。
もくじ
1 これいい和とは|企業の想いを形にする記念品パートナー
2 「これいい和」という名前に込めた想い
3 伝統工芸品を記念品に選ぶ理由
4 これいい和ができること
5 どこで商品を見ることができるのか
6 記念品で“企業の印象”は変わります
7 まずはお気軽にご相談ください
8 関連リンク
1 これいい和とは|企業の想いを形にする記念品パートナー
「ニッポンの記念品ならこれいい和」をコンセプトに、全国の伝統工芸品・日本製品を中心とした記念品の企画・提案を行っています。
周年記念・創業記念・表彰・キャンペーンなど、さまざまなシーンでご活用いただいています。
特徴は、単に商品を販売するのではなく、
・企業の背景やストーリー
・伝えたいメッセージ
・贈る相手との関係性
まで踏まえたご提案を行う点です。
「記念品で差をつけたい」企業様にご愛顧いただいております。
2 「これいい和」という名前に込めた想い
「これいい和」という名前には、2つの意味を込めています。

2-1.感動を届ける「これいいわ」
良いモノに出会ったときの、「これいいわ」という素直な感動を届けたい。
その気持ちが、贈る人・受け取る人の双方に広がっていく。
そんな関係性を大切にしています。
2-2.「和」をつなぐ存在でありたい
もう一つは、日本の“和”
・日本製の良さ
・伝統技術の価値
・人と人とのつながり
記念品を通して、こうした“和”を未来につないでいきたいと考えています。
3 伝統工芸品を記念品に選ぶ理由
記念品は単なるモノではなく、企業の印象を形づくるものです。
その中で、伝統工芸品が選ばれる理由があります。
・背景やストーリーがあり、印象に残る
・品質が高く、長く使われる
・他社と差別化しやすい
・海外の方にも伝わりやすい日本らしさ
つまり、“記憶に残る記念品”になるという点が大きな価値です。
4 これいい和ができること
私たちは、記念品づくりを“伴走型”でサポートしています。
4-1.お客様のストーリーを起点としたご提案
・創業者の想いを表現したい
・ゆかりのある地域を取り入れたい
・縁起の良い意味を込めたい
こうした背景をもとに、最適な商品をご提案します。
4-2.名入れ・仕様カスタマイズ
・ロゴや社名の名入れ
・用途に応じた仕様変更
・オリジナルデザイン対応
記念品としての“特別感”をしっかり表現できます。
4-3.パッケージ・納品までトータル対応
・包装
・熨斗
・ギフト仕様の調整
受け取った瞬間の印象まで設計します。
4-4.オリジナル商品の企画開発
職人とのネットワークを活かし、
・産地を掛け合わせた企画
・企業独自のストーリー商品
・完全オリジナル制作
なども対応可能です。
「他にはない記念品」を実現できます。
5 どこで商品を見ることができるのか
実際に商品をご覧いただく方法もご用意しています。
5-1.WEBサイト「これいい和」
この企業様向けの記念品サイトでは、具体的な商品や事例をご覧いただけます。
5-2.ショールーム(予約制)
実際に手に取って確認したい場合は、ショールームでのご案内も可能です。
・質感
・サイズ感
・仕上がり
などを直接ご確認いただけます。
5-3.個人向け販売サイト「これいい和市場」
個人向け販売サイトも運営しております。ぜひご覧ください。
5-4.ご相談ベースでのご提案
「まだ具体的に決まっていない」段階でも問題ありません。
・目的の整理
・方向性の設計
・アイデア出し
から一緒に進めていきます。
6 記念品で“企業の印象”は変わります
記念品は、「ただ配るもの」ではなく、「企業の価値を伝えるもの」です。
同じ予算でも、選び方によって
・印象に残るか
・忘れられるか
は大きく変わります。
7 まずはお気軽にご相談ください
「何を選べばいいかわからない」
「ブランディングにつながる記念品にしたい」
「他社と差別化したい」
そんなお悩みがあれば、ぜひ一度お話をお聞かせください。
御社にとって最適な記念品を、一緒に考えていければと思います。
これいい和では、定期的に伝統工芸品の記念品に関するメールマガジンを配信しております。
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